文字サイズ
背景色

ゼロコ単独公演『フラッグ』

ゼロコ単独公演『フラッグ』のサムネイル
  • 終了
開催日
9月12日(土)
開催時間
午後5時開演(30分前開場)
会場名
ムーブ町屋
料金
前売 一般2,500円 18歳以下1,500円 
当日 一般3,000円 18歳以下2,000円 
ACC友の会各200円引き

※3歳以下の膝上鑑賞無料。ただし、座席が必要な場合は有料。
発売日
7月3日(金)10:00~

内容

ゼロコ単独公演『フラッグ』のイメージ

なにげない⽇常の⼩さな発⾒をヒントに、遊び⼼あふれる作品を⽣み出すパフォーマンスデュオ・ゼロコ。⾵にはためく旗ーーそれは、⼤切なモノの⽬印であり、時にみんなが⽬指す道しるべ、時に勇気をくれる仲間にもなります。

想像⼒を膨らませれば、⾒えなかったものが⾒えてきて、どこへでも⾏けるし、匂いや⾳まで感じられるかもしれません。笑って楽しむゼロコの世界へ、あらゆるところへどんどん進んでいく⼆⼈と⼀緒に、想像⼒の旅に出かけませんか?

 

ゼロコ単独公演『フラッグ』のイメージ

【8月20日情報追加】『フラッグ』アフタートークを実施いたします!(終演後)

ゲスト:高橋晋平さま(おもちゃ開発者)

@simpeiidea

ゲストとゼロコ2人で、終演後ほやほやの中、トークいたします!

公演チケットをお持ちの方はそのままお楽しみいただけます。

どうぞお見逃しなく!

 

<プロフィール>

2004年に株式会社バンダイに入社。第1回日本おもちゃ大賞を受賞し発売初年度にシリーズで国内外累計335万個を販売した「∞(むげん)プチプチ」などの企画開発に従事し、2014年に株式会社ウサギを設立。これまで160点以上のおもちゃ、ゲームなどのリリースに携わる。

現在は企業の製品・サービス開発を支援し、全国での研修や講演も多数。アイデア発想術についてのTEDトークが世界30か国語以上で翻訳され、累計200万回以上再生。『1日1アイデア』『ボードゲームづくり入門』など著書多数。

出演者情報

⾓⾕将視と濱⼝啓介によるフィジカルコメディデュオ。⽇常を多⾓的に捉え、パントマイムや、道化師の⼿法であるクラウニングをベースに、緻密さと即興性を持ち合わせた遊び⼼あるパフォーマンスを発表している。

劇場でも野外でも⾏う演⽬『Teatime』が、オーストリア・マカオ・バンコクなど海外のフェスティバルへ招聘される。2019 年にはエディンバラ・フェスティバル・フリンジにて舞台『Zerokoʼs Teatime』がAsian Arts AwardのBest Comedy賞を受賞。

 

ゼロコ単独公演『フラッグ』のイメージ

プレイガイド

※当日券は9月12日16:30~ムーブ町屋ムーブホールで販売いたします。希望される方は直接会場までお越しください

ACCチケット購入サイト

こちらからログインしてご購入ください。
ACCチケット購入サイトは事前に会員登録が必要です。
登録がお済でない方はこちらから登録をお願いします。

町屋文化センター

【窓口】営業時間:休館日を除く9:00~17:30
【電話】03-3802-7111

※電話予約は友の会現金・口座会員のみ受付しております。

ムーブ町屋

【窓口】営業時間:休館日を除く9:00~20:00
※ムーブ町屋では電話予約は受付しておりません

ゼロコ舞台公演「フラッグ」 チラシ