文字サイズ
背景色

青銅音曲ⅩⅩⅦ ガムラングループ・ランバンサリ自主公演 ガムランの扉2026 たゆたう楽と舞 ~中部ジャワのガムランと舞踊~

青銅音曲ⅩⅩⅦ ガムラングループ・ランバンサリ自主公演  ガムランの扉2026 たゆたう楽と舞 ~中部ジャワのガムランと舞踊~のサムネイル
  • 発売中
開催日
6月20日(土)・21日(日)
開催時間
20日(土):午後6時30分開演
21日(日):午後3時開演
(各日30分前開場)
会場名
日暮里サニーホール
料金
【指定席】5,000円(正面椅子席)
【自由席】一般 4,000円/小学生1,000円
ACC友の会会員各300円引き
発売日
4月27日(月)10:00~6月19日(金)
※電話予約は友の会現金・口座会員のみ15:00~
その他
※未就学児は自由席のみ無料
※変形座席のため、販売サイトと一部座席配置が異なります。座席表をご確認のうえ、ご購入ください。

内容

インドネシア中部ジャワの王宮で磨かれたガムランの典雅な響き。古典曲、伝統に新たな息吹を注いだ新曲とともに、二人がたおやかに描く愛の舞踊、宮廷の気品が香る舞踊スリンピをお届けします。

出演者情報

舞踊「ドゥリ・アスモロ」
リアント、川島未耒

舞踊「スリンピ・ルディロマドゥ」
テレシア・スリ・クルニアティ、岡戸香里、小島夕季、根津亜矢子、針生すぐり

演奏:アロイシウス・スワルディ、ガムラングループ・ランバンサリ

出演者情報

アロイシウス・スワルディ Aloysius Suwardi (演奏)

1951年生まれ。幼少期から影絵芝居やガムラン音楽に親しむ。1974年にサルドノ・W・クスモ振付作品に音楽家として参加。
以来、世界各国のアートフェスティバルに参加。また、米国の複数の大学で客員講師を務める。 1997年ウェズリアン大学で
民族音楽学修士号を取得、2016年ISI(インドネシア国立芸術大学)スラカルタ校で博士号を取得。 1990年、インドネシア
共和国文化大臣から模範講師の賞を、2012年には文化賞を受賞。

青銅音曲ⅩⅩⅦ ガムラングループ・ランバンサリ自主公演  ガムランの扉2026 たゆたう楽と舞 ~中部ジャワのガムランと舞踊~のイメージ

出演者情報

テレシア・スリ・クルニアティ Theresia Sri Kurniati (舞踊)

1955年生まれ。幼少期からスラカルタで舞踊を学ぶ。成人後は、カスナナン王宮と中部ジャワ文化センター(サソノムルヨ)で
宮廷舞踊ブドヨとスリンピを深める。サソノムルヨでは、中心的な舞踊家として、日本を含む海外の数々の舞踊公演にも出演。
1980年から2011年までISI(インドネシア芸術大学)スラカルタ校にて伝統舞踊の教師。現在、マンクヌガラン王宮にある
スルヨ・スミラット舞踊団長として後進の指導にあたる。

青銅音曲ⅩⅩⅦ ガムラングループ・ランバンサリ自主公演  ガムランの扉2026 たゆたう楽と舞 ~中部ジャワのガムランと舞踊~のイメージ

出演者情報

ガムラン/ランバンサリ Lambangsari

インドネシア中部ジャワのガムランを演奏するグループ。1985年結成以来、自主公演や各種イベント
への出演、学校の芸術鑑賞会、講座開催など、幅広い活動を行っている。
【出演】 潮田竜童、大田美郁、小谷竜一、折田美木、加藤駿吾、亀島良泉、岸美咲、黒木泰志、酒巻京子
沢井佳、白井眞由美、鈴木路子、二藤宏美、野本いづみ、樋口なみ、牧野明子、宮崎結希、村上圭子
森重行敏、山田敦子、山宮英仁
【友情出演】 大島俊作、さとうじゅんこ、スミヤント、ナナン・アナント・ウィチャクソノ、松田仁美

青銅音曲ⅩⅩⅦ ガムラングループ・ランバンサリ自主公演  ガムランの扉2026 たゆたう楽と舞 ~中部ジャワのガムランと舞踊~のイメージ

プレイガイド

ACCチケット購入サイト

こちらからログインしてご購入ください。
※ACCチケット購入サイトは事前に会員登録が必要です。
登録がお済でない方は登録をお願いします。

町屋文化センター

【窓口】営業時間:休館日を除く9:00~17:30
【電話】03-3802-7111
※電話予約はACC友の会現金・口座会員のみ受付しております。

変形座席のため、販売サイトと一部座席配置が異なります。座席表をご確認のうえ、ご購入ください。

ガムランの扉2026 座席図

主催・問い合わせ:ガムラングループ・ランバンサリ office@lambangsari.com
後援:インドネシア共和国大使館